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【30代女性 顔面片側萎縮症(ロンバーグ病)】プレミアムPRP皮膚再生療法
2013.6.12
ビフォー
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注入範囲
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三叉神経の支配領域を中心に顔面片側の組織が萎縮していく疾患です。原因は不明とされています。一般的に機能的障害を呈することは無く、整容的改善を目的とした治療が行なわれます。

特に気になる左頬と左眉上にプレミアムPRP皮膚再生療法を行ないました。
初回治療ですので、やや控え目としています。
↓
アフター
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比較
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3ヶ月後の状態です。
左右差が随分改善されました。

担当ドクターのコメント
従来、顔面片側萎縮症(ロンバーグ病)の治療は皮弁移植や脂肪注入などが行なわれます。
軽度〜中等度の症状であれば、プレミアムPRP皮膚再生療法は良い適応です。
従来の治療法と比べて、プレミアムPRP皮膚再生療法は極めて簡便な治療です。また、繊細な注入が可能なため、非常に自由度の高い治療といえます。
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